各鉄道職員に愚痴申す
現役で働いていた頃もJRを含め各鉄道の在来線を
利用していたが仕事に気を取られ鉄道職員は全く
気にしていなかったが、今現役を離れて改めて各
鉄道職員の態度が気になる。
改札口脇の事務所から改札を通る客を見る駅職員
はなぜ無表情で上から目線で客の不正を見張る様
に見ているのか。
飛行機や客船の職員は客に対応して「ご搭乗あり
がとうございます。」とか「ご利用ありがとうご
ざいます。」とか客に対する感謝の気持ちを伝え
て客も気持ち良く利用している。
なのに、鉄道職員だけなぜあんなに偉そうにして
いるのか。もっと客の気持ちを考え、客に寄り添
って応対するということをしないのか。
JR職員は特にひどく、改札口脇の詰め所で雑談し
たり、男性職員と女性職員が談笑しているのをよ
く見かける。
国鉄の頃はホームに立っている職員をよく見かけ
たが、今は職員をホームで見かける事は殆ど全く
なくなった。
防犯カメラか監視カメラがあるから必要ないと考
えているからか?しかし、客がホームから転落す
るのを防止したり、自殺を未然に防止するために
は事務所でモニターを見ていては間に合わないの
ではないか。
ホームでたまに見かけると平気な顔をして、ホー
ムの点字ブロックの上に立っている。
これは他の私鉄職員もお構いなしでやっている。
彼らに利用する客の安全を守るという危機感があ
るのか。コンプライアンスはどうなっているのか
利用客があるから自分達が働けるという感謝の気
待ちをもつべちはないか。
最後にもう一つ。駅の時刻表の時間は出発時間で
はないのか。1、2分遅れていても平気なのはなぜ
なのか。だったら、時刻表の時間は何分とは書か
ずに、何分頃とか「時刻については概ねの時間で
す。」と前置きを書くべきではないか。
日本の鉄道も地に落ちたものである。
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